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Toshiba Dynadock Docking Station

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Macbook air(Windows 8 Pro)に拡張ディプレーをつけたいと思っていたところToshiba Dynadock Docking Stationが目に留まりました。
mini DisplayポートからHDMI経由でtwo displayには簡単にできます。
それ以上というとThunderbolt経由かUSB経由で拡張displayをつけるしか方法はないようです。
Toshiba Dynadock Docking Stationの仕様を眺めているとtwo displayと書いてありました。
さらにGIGABIT LANとAudioとUSB3.0はついているではありませんか。
Macbook airはUSB3.0に対応していないですが、USB2.0で接続。
見事4displayが実現できました。
USB経由の拡張ディプレーなので速度的に期待はしていなかったのですが、気になるほどではありません。
むしろ素晴らしい動作でした。

省エネのためにもっと早く導入すべきでしたね。
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Eye-Fi Pro X2 8 GB Class 6 SDHC Wireless Flash Memory Card

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デジカメで撮ったデータをPCに移動する場合、結構厄介でめんどくさいですよね。
自動で勝手に転送してくれたら良いなぁと思っていたらEye-Fiが自動アップロード機能を実現してくれます。
まずはPC本体にEye-FiをUSB経由でアタッチします。
PCにアプリを入れ、WiFiのアクセスポイントの設定とサインアップします。
Eye-FiをPCから外し、デジカメに装着。
すると不思議に撮影したデータをWiFi経由でPCのフォルダーにアップロードしてくれます。
公衆WiFiを契約すれば、野外でも撮影したデータをPCに転送してくれますね。
これはとっても便利です。
WiFiが使えないときはどうするってか?
8Gのメモリーを持っているのでこの場所に記録されます。
WiFiがつながったらアップロードが始まる仕組みなんですね。

Netgear RND2000-200 ReadyNAS Duo v2 Diskless

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現在利用してIOmegaのNASですが、DNLAでCanon EOS T4iの撮影したjpgが再生できませんでした。
するとアマゾンでReadyNAS Duoが格安になっていました。
悪魔のささやきかと思いつつもReadyNAS Duoを買ってしまいました。
DNLAのソフトが進化しているようで、Canon EOS T4iの撮影したjpgも難なく再生。
これでSonyBraviaのTVからも閲覧できるようになりました。
CPUのパワーもずいぶんよくなりましたし、X-RAID2により、最適化を自動で行う自動ボリューム拡張が可能です。これにより大きなHDDに交換すると再インストールなしでどんどん増設できるんですね。
これはありがたい機能です。

ずいぶんNASも進化しましたね。

出張用bluetoothマウスとキーボード

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またもや、マウスを買ってしまいました。
出張の時はWirelessマウスだと受信機をなくしてしまいそうです。
であれば、Bluetoothなら受信機不要。
出張用のMacbookに接続してテストを行いました。
全く問題なし。
メインマシーンのデスクトップパソコンはBluetoothがないため、これにつなげるためドングルが必要でした。
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これも購入してデスクトップパソコンに接続。
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調子に乗ってBluetoothキーボードも購入。

これで、出張は万全の体勢です。

使い勝手はあまり快適とは言えませんが出張用なのでまずまずだと思います。

Seagate Backup Plus 4 TB USB 3.0 Desktop External Hard Drive

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4Tbytesのハードディスクを買うためおなじみアマゾンで物色をしていました。
価格は約250ドルです。
するとSeagate Backup Plus 4 TBという商品が目に入り、分解すればHDDを部品とつかえるのではないか?
などと思い、購入しました。価格は180ドル。
SATA3のインターフェースとケースもついてきます。

さて、このSeagate Backup Plus 4 TBを分解すべく、ケースを見てみると分解はかなり難しいものでした。
Youtubeに分解した記事があったのでこれを参考に。
無事部品を壊すことなく分解成功。
現在Seagate Backup Plusは2TBのHDDに交換し、USB3.0外付けHDDとして利用しています。
この分解は保証がなくなりますので、よいこの皆様はマネしないように。
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