スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

CinemaSeat

griffin-technology-cinemaseat-for-ipad-2-grey.jpg

iPad用の車載マウントを買ってみました。
写真のように両面テープのベルトがあるのでどんな車種に装着可能な優れものです。
41mk-B5tLeL__SL500_AA300_.jpg
ところが…
Volvo XC60のヘッドレストは固定式だったのです。
2年も乗っているのに気がつきませんでした。
なので巻きつける長さが足りず装着不能でした。
購入失敗。
別の車でつかうことにしましたとさ。
スポンサーサイト

Blu-ray Disc ReWriter

BH14NS40.jpg

CDROMが壊れたままのPCのがあったので、どうせならBlu-rayということで、おなじみFrysでInternal Driveを物色しました。すると、85ドルと安価なLG製品があったので購入。
lg20bh14ns4020cyberlink20powerdvd.png
付属ソフトは色々とありましたがPowerDVD10がありましたのでインストール。
そして、DVDを見てみるとこれが快適動作でした。
次にBlu-rayを再生しようとすると問題あり。
Videoカードはいろいろと非対応とのこと。
仕方がなくサーバー機に搭載されていたASUS GeForce 210を引っこ抜いて装着。
めでたくBlu-ray再生ができました。
セットアッププログラムでリーションコードの設定がありましたが、アメリカと日本はDVDの時と異なり
同じリージョンなっているようです。
と言うことは日本のBlu-rayもこのリージョンコードで見れるというわけですね。

さて、いざ再生。
safe_image.jpg

専用Blu-rayプレイヤーで再生したのと比べるとはるかに素早い動作となりました。
もっと早く導入すべきでしたね。
早速、Blu-rayの作品を見てしまったので深夜になってしまいましたが、これは素晴らしい。

まだ、Blu-ray-Rについては未確認ですが、次回Blu-rayバックアップに挑戦したいと思います。

血圧計

先日、ドクターに血圧計の計測結果がおかしいかも?といわれ、健診の時にドクターに血圧計を見せました。
するとドクター曰く、計測結果が低く出るとのこと。
なれば、血圧計を買い替えしようということになり、USBのついたハイテクなのにしました。
Omron-BP791IT-Arm-Blood-Pressure-Monitor1.jpg
数日から、測定していますが10ほど低く出ていた数字は正しい値が測定できるようになりました。
そして気になるomron health management software。
パッケージには含まれていないので当該ホームページからZIPファイルをダウンロード。
インストールするとMSのモジュールが足りないとかで、インストール。
やっとインストールできました。
BPM.jpg
これなら、ドクターに測定結果を美しく報告できます。
ところが、レポートは綺麗なのですが、朝晩測定をしたかは人間の記憶に頼るしかありません。
その結果、やはり、記入シートに手書きで記入しないと測定を忘れる可能性があり、引き続きシート記入。

これって、なんとか機械で教えてくれないですかね。
測定忘れ防止機能を望みます。

またもや、マウス

ms3500.jpg
このところ、ArcTouch、TouchMouseとマウスを買うもののどうも私の小さな手のひらにはフィットしません。
いつも出張に行く時用にMS3000マウスがあったので、しばらく使ってみました。
おぉ!これは良い。
めったに使わなかった出張用マウスですが、使い良さを再発見。

しかし、動きがスームズでないトラブル発生。

どうもマウスには運が無いようです。

そこで、おなじみFrysへマウスを物色に行きました。
ブルートゥースにしてみようかとか、LAN内にぶらさがるマウスしにしてみようとか、
スケベ根性が出てしまいますが、ここは心を鬼にしてシンプルなマウスにしました。
MS3000はすでになく、MS3500を購入。
レーザーも赤から青に代わって、快適動作中です。

でも、マウスに運のない私にはなにか起きるかも。

SSDの寿命

ssdlife.jpg
前記事でネットブックのHDDをSSDに換装しました。
SSDはHDDに比べると寿命が短いと言われています。
その大きな理由は大量の書き込みでメモリー機能が失われることです。

そこで、気になりましたので調べてみました。
使ったソフトはSSDLife Freeというものです。
すると9年という数字が出てきました。
あまり寿命は気にしないで良いのかと思わせる数字ですが、
使ってゆくうちに短くなってゆくということなので油断は禁物ですね。
更にSSDにどのような延命対策があるか調べてみました。


•ブラウザキャッシュの移動
•ファイル インデックスの無効化
•最終アクセス日時の更新を無効化
•MS-DOS時代の「8.3形式」ファイル名の自動生を無効化

このPCではHDDを持っていないのでブラウザキャッシュの移動は無理。
ファイル インデックスの無効化はプロパティで簡単に変更。
残りの2件はレジストリーまでいじっているのでパス。

OSはWindows7であるため、OS自身はSSDに特化して作られているのでそれほど効果があるとは思えません。
そして結構酷使していると思われるSSDのwork timeが6日と16時間。
やはり、あまり気にすることはないのではないかと思いますし、
SSDの寿命より、このネットブック使わなくなる方が早いのではないかと思われます。

HDDをSSDに換装

Toshiba-mini-NB205-blue.jpg
以前購入したネットブックNB206ですが、さすがに使われなくなって放置されています。
メインマシーンに使っていたSSDは余っていたのでHDDをSSDに換装しました。
そこで、お決まりのHDDベンチマークテストです。
ssd.jpg
思っていたように大したことのない結果が出ました。
でも、ATOM CPUのネットブックとしては素晴らしい数字です。
今後の使い道は難しいですが、新しいソフトの評価PCとして使いたいと思います。

プロフィール

管理人

  • Author:管理人
  • 「0から始めた管理人の自作PC」ブログ版
    秋葉原から遠ざかってはや10数年。
    ここアメリカでもpc関連の情報発信にいそしむタフなやつ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。