FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

43inchのTOSHIBA TVその2 GeForce GT 710

43inchのTOSHIBA TVに自作PC(ASUS P8-H67M pro)を繋げました。
ASUS P8-H67M proは2011年にかったものです。
TOSHIBA TVとHDMIで接続したのですが、残念なことに音声が出ません。
せっかく、4Kなのでハイレゾリューションでつなげたかったのですが、ハイレゾでもなく、音声も出ないのです。
DVIの変換ケーブルで接続したところ、ハイレゾにはなりましたが、DVIはもともと音声は出ません。
先日スピーカーを捨ててしまったのでふたたびスピーカーを買おうかと思いましたが、それも無駄です。
最善の方法は4K対応のグラフィックカードを買うことです。

gt710-1.jpg

PCのモニターとして使えればよい程度ですからコストパフォーマンスの良いGeForce GT 710を買いました。

gt710-3.jpg

無事4K Ultra HDレゾリューションで接続できました。
大きい画面でPC画像を見るのも悪くないですね。

スポンサーサイト

43inchのTOSHIBA TV

43LF621U19-2.jpg

43inchのFireTVを買いました。
用途は個室用です。
大きいTVは必要ないのですが、やはりどうせ買うなら4K対応ですね。
すると32inch以下では720Pで4K対応ではありません。
TVは古いモデルを安く買ってもどんどん進化しますので、発売1年未満のものを買いたいものです。
その理由からこの43LF621U19にしました。
驚きは価格です。NewYearSaleで226ドルと破格です。

43LF621U19-5.jpg

気になる入出力はHDMIx3,USB,EtherNet,Wifiなどで、申し分ありません。

43LF621U19-7.jpg

お目当てはFireTVです。
Amazon Prime会員なのでFireTVのアカウントでログインします。
すると、Amazon Prime会員用のコンテンツが見えるようになりました。
いままでPrime Musicなど聞いたことはなかったのですが、このTVで再生可能です。
わざわざPCをオンすることもないBGM再生ですからありがたい機能です。
もちろん映画も見れますが、Netflixユーザーなのでこちらを設定してみました。
4K映像は素晴らしいですね。

43LF621U19-8.jpg

リモコンにVoiseボタンがあります。
"Play j-pop" と話しかけるとパヒュームや宇多田ひかるさんの音楽が流れました。
これは良いかも!!
気に入りました。

iMovieで映像編集

iMovie-1.jpg

映像編集はいままでTMPEGENCを使っていました。
すでに古く4K対応ではないため、新しく映像編集を探しました。
プロ用編集ソフトは必要ないし、初心者向けでは物足りないという状況です。
なかなかぴったりした映像編集ソフトありません。
では無料ソフトで間に合わせようと使い比べてみたらこのiMovieがありました。

iMovie-2.jpg

iPad版のiMovieでは物足りないので、あまり使わないMacOSのiMovieを試しました。
このiMovieは無料という範囲を超えた素晴らしい映像編集ソフトでした。
気に入った機能は「手振れ補正」です。
作った映像をご覧ください。https://youtu.be/JELeKDtwb6Q




papagoの電池

5年前に買った車載用カメラPapaGoです。
papago.jpg

Papagoの電池が充電できなくなり、使うごとに初期設定が必要になりました。
仕方がないのでAmazonで電池の部品を探しました。

Lithium-1.jpg

同じような型番が見つかりましたので、Papagoを開いてみると電池のコードが基板に直接半田付けされています。
仕方がないので、半田こてで電池を外します。

さらにコードの先をニッパで切り落とし、PapaGoの基板に半田付けしました。
今のところPapaGoは復活して運転中の映像を撮り続けています。

DJI Osmo Mobile 2

DJI Osmo Mobile 2をamazon.comから買いました。
DJI Osmo Mobile 2に携帯電話を装着すると手ブレ防止でヌルヌルとした映像が撮れるんです。

osmo2-7.jpg



amazon.comからかいましたが、DJIから買わずにamazonマーケットプレースのニューヨークの会社からです。
理由は税金がかからないこと、おまけの三脚などがついていたからです。

osmo2-5.jpg


横型設置で映像が撮れます。

osmo2-1.jpg



インスタグラム用に縦型も撮れます。

osmo2-6.jpg


DJI OSMO Mobile 2は本体と電源充電用USBケーブルそして、かなり安っぽい発泡スチロール製のケースがついています。
amazonマーケットプレースのニューヨークの会社はこれに加え、三脚、台、クリーニング用布が同じお値段で売ってました。
台はDJI OSMO Mobile 2の調整に必須アイテムです。

早速撮影してみました。
携帯はSony Xperia XA2 Ultraなのでこのアタッチメントにはデカすぎました。
やはりiPhone用に作られた感はあります。
携帯を装着して、調整をしますが、これ以上大きいとおそらく正しい動きができません。
したがって、携帯のプロテクター(ケース)は外さざるを得ませんでした。
携帯のプロテクターなしではDJI OSMO Mobile 2への装着時に携帯を落としてしまうと痛いですね。

これからいろいろと撮影してみます。

プロフィール

管理人

  • Author:管理人
  • 「0から始めた管理人の自作PC」ブログ版
    秋葉原から遠ざかってはや10数年。
    ここアメリカでもpc関連の情報発信にいそしむタフなやつ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。