ヒシチューブ

SATA電源ケーブルの先端にあるコネクターが外れてしまいました。
このままでは危険なのでヒシチューブで保護します。
ここアメリカでは秋葉原みたいな場所がないので、おなじみFrysElectronicで行ってみました。

ヒシチューブありました。1ドル25セントと格安。

5本の電源ケーブルにかぶせて、ドライヤーで熱します。
写真中央の5本指に見える先っちょは購入したヒシチューブです。
役に立ちます。


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久々にWindwos10を再インストール

年に一度はWindwos10の再インストールを行います。
するとなんだか様子が違うので、記録を残すことにしました。
条件:
1.無償アップグレードOSでWindows10Homeをインストール
2.HDDはSSDとUSBドライブのみ接続
3.マザーボードはGIGA ByteでLANアダプターはIntel(R) 82579v
4.MediaCreationToolx64.exeを用いてブート可能なUSBを作成します。
http://zerokara.blog6.fc2.com/blog-entry-236.html 参照のこと


いつものようにUSBドライブを用意して、いざ再インストール。

IMG_5025.jpg
起動直後のBIOS画面でDELキーを押して、BIOSを起動します。
IMG_5028.jpg
今回はSSDとUSBカードリーダーだけ接続しましたので、USBカードリーダーのbootを優先に設定します。
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そしてBIOS設定を保存。USBカードリーダーから起動。

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言語、フォーマット、キーボードを選び、次へ。

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Windows10のインストール続きます。

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プロダクトキーを入力するところで、あえて入力しません。
インストールに失敗する可能性があるからあとで入力します。

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OSはWindows10Homeに。

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ライセンス条件を確認して、次へ。

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クリーンインストールをしたいのでCustomの選択。

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Diskをすべて削除します。

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すべてのDiskを削除して、次へ。

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インストール開始です。数分間待ちます。

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USBディスクからの読み出しもスムーズにおこなわれます。

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数分後にインストール完了。

IMG_5041.jpg
1回目の再起動になります。この時USBを外します。外さないとUSBから起動されますので、BIOSで元に戻します。

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初期設定が開始されます。

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くるくると「お持ちください」が流れます。

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Regionを選択。

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キーボードを選択

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追加キーボードはスキップ。

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くるくると待ちます。

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マイクロソフトアカウントでサインインするか、新規作成されるか聞かれますが、OfflineAccountを選択

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まだサインインさせようと思っているようですがかたくなに「No」

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OfflineAccountを設定。

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パスワード設定

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確認のパスワード設定

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パスワード用のヒント設定

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Cortanaを無視。

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プライバシー設定で個人情報を保護する設定にします。

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いよいよ最終の設定が開始されます。

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お約束のご挨拶。

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残りインストールが数分になります。

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やっと終わりに近づきました。

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インストール完了でデスクトップが表示されます。

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Device Managerでdriverインストール状況を確認します。

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Windows Updateでアップデート状況を確認します。

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Windows Updateでアップデートを実行。


IMG_5064.jpg
しつこいCortanaを無視で「No」。

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「Restart Now」で変更を反映します。

IMG_5066.jpg
やっとインストール完了です。
昨年と違ってかなりの変更箇所があるようですが、無事終了です。

その後、必要なソフトをインストールしてActivateの予定でしたが、Propertyを見るとActivate済になっています。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4000735/windows-10-reinstall
「Q:無償アップグレードを利用している場合でも Windows 10 を再インストールできますか。」
「A:再インストール後に自動的にライセンス認証できます。」
ということで無償アップグレードは何もしないでよいようです。



smart phone holder

519-DjSIORL.jpg
smart phone holderを購入しました。
我が家の車にはNAVIがついていますが、Google map Naviを使うため購入です。
写真のようにsmart phone holderはクリップで携帯電話を挟みます。
すこし、かっこ悪いですが、これならどんな携帯電話でもOKです。
将来携帯電話を変更してもこのsmart phone holderは対応できるのがうれしいですね。

実際に使用しての感想ですが、車の振動が激しいとsmart phone holderも揺れてしまいます。
ここだけが残念ですが、そのほか問題となるとことはありません。
そして、お値段がお安いのも魅力です。

googleマップのnavi

google-maps-navigation-layers.png
我が家の自家用車にはNAVIがついていますが、いまいち使いずらいです。
目的地を検索するのに探せないため時間がかかります。
そこで、最近評判の良いgoogleマップのnaviに切り替えました。
さすが目的地検索は音声認識で確実に探し当てます。
ただ、日本語で認識になっていたので、ホテル名は日本語読みで認識することになります。
結構、的確にホテル名などを探し当てるので素晴らしいですね。
こうなると、据え付けのNAVIってどうなるんでしょうか?
確かに携帯ナビは電波が届かないところで使い物になりませんが、据え付けのNAVIの存在価値は危ぶまれますね。
気に入りました。

iPhone4修理

05bat1.jpg
iPhone4sが余っていたのでWeb動作確認用で使っています。
もちろん、Verizonwirelessには接続せず、Wifiで利用しました。
ところが、電池の持ちが悪く、電池を交換することにしました。
amazonで電池をオーダーしました。
工具付きの電池です。
そして、分解開始。
コネクター両横にあるねじ2つを外すと、裏蓋が簡単に開けることができました。
そして接続ケーブルの2つのねじを外して、電池を外します。
しかし、電池は両面テープでしっかり本体に張り付いていました。
気を付けながら電池をはがします。
そして、新品に交換。
意外と簡単な作業でiPhone4sが復活しました。
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