またまた、Diskネタです。
本当にハードディスのお値段安くなりました。
今回はeSATA接続のDiskです。
USBでは遅いし、Firewireでもまだもの足りないときはeSATAですね。
接続したのはサーバー機です。
SCSI搭載機なのでSCSIDiskを増設すればよいのですが、SCSIDiskはいまだに価格が高いです。
そこで、SATADiskを付けようと思うのですが、まずインターフェースからありません。
PCIはあるので、PCIのeSATAカードの増設です。
PCIのeSATATカードには内部のポートと外部ポートがあります。
この外部ポートにeSATATケーブルで接続。
そして、HDDの認識とすんなり増設できました。
お次はPCマネージメントでActiveにしてフォーマット。
ただいま、試験運用中です。
PCのHDD容量が少ない!?と言い出していたので、すべてのPCでアクセスできるファイルサーバーを用意しようと思ったのですが、PCサーバでは騒音があるし、電気代も馬鹿にならないので、このNetDiskを導入してみました。
ファイルサーバーならネットワーク共有で簡単接続ですが、このファイルサーバはNDASという接続です。IPアドレスが存在しないため、MACアドレスで接続。当然PCにはクライアントソフトが必要になります。ちょっと使いずらいものの、セキュリティを考えるとなかなか良いですね。
読み出し専用などの設定もPCごとにできるので大事なデータを壊されることもありません。
このNetDiskはHDDが別売りなので、HDDが安くなれば、大きな容量のDiskに変更できます。現在は先日$78で買った1TのSATADiskが搭載されています。
安くなってものですね。4Gのメモリーを買いました。よく間違えるんですが、2Gメモリーを持っている人が4Gを買って6Gになったと喜びますが、WindowsではUltimateでない限り3.7Gしか使ってくれないのです。
なので、残りのメモリーをRamDiskとかにするんですが、中国製のRamDiskDriverがいまいち怪しいので、やはり4Gで十分ではないかと思います。
今回はVideo編集のために多めにメモリーをつみました。
なかなか快適です。
あまりノートPCが好きでないのですが、運ぶのに衝撃を与えたくないのでPC専用のキャリングバックを使っています。
今まで使っていたのは少しくたびれてきたのと、少々大きめなので少しだけコンパクトなものを購入しました。
財布とおそろいです。
にしても、この手のバックってすぐにくたびれちゃうですよね。それで、新しいものを購入するんで、転職するならバック屋の仕事がしたいです。
ビジネス用にブラックベリーを買いました。
実は今まで使っていた携帯の電池が弱ってきたので、機種変です。
今回はそのままで使用しますので日本語化はやりませんでした。
それは、フォントを日本語にすれば電子メールなど日本語表示できたからです。
無制限の電子メールとウェブアクセスで月額$29.99。
iPhoneにするよりはお徳なんでブラックベリーしたわけです。





